洗濯機

【ビートウォッシュ】日立縦型洗濯機のラインナップと解説

「メーカーは日立が良さそうだけど、結構種類があるのねぇ・・」

そうなんです。

一口に日立のビートウォッシュといっても、実は10機種もあるんです。

まぁ、同じシリーズですから、大きな違いはそれほどないです。

とはいえ、どこがどう違うのか気になっている方もいらっしゃるかと思います。

そこで今回は日立ビートウォッシュだけを集めて,機種ごとに

▶︎どんな種類があるのか?

▶︎どうやって選べば良いか?

をお話させていただきたいと思います。

目次はこちらです。

乾燥無し・有りの順番で紹介します。

■関連記事

ビートウォッシュ以外の洗濯機はこちらの記事で紹介しています。

【店員おすすめベスト3】洗濯機はどれを買ったらいい?縦型・ドラム式おすすめベスト3

続きを見る

チェックポイントは3つ

どのビートウォッシュにするかを決めるためにチェックしたほうが良い項目は、大きく分けて3つです。

選ぶ3つの順番

①乾燥ありorなし

②洗濯(&乾燥)容量

③設置スペース

それぞれどんな風にチェックしたら良いか見ていきましょう。

①乾燥ありorなし

ヒーター乾燥無し
BW-V・BW-X

乾燥なしのポイント

  • BW-V・BW-Xで始まる型番
  • 容量は7〜12kg
  • 浴室乾燥や部屋干しスペースがある場合におすすめ
  • BW-Xは洗剤自動投入あり

乾燥なしの普通の洗濯機のことですね。

”エアジェット”はいわゆる乾燥機能とは別物です。

通常では、"乾燥付き"には含まれません。

脱水の一種と思っていただければOKです。

天気が悪い日が続いても干し場所に困らないという場合はこちらでOKですね。

▶︎浴室乾燥機能がある
▶︎除湿器で乾かす
▶︎十分な部屋干しスペースが確保できる

こんなパターンの方は乾燥なしタイプを選ばれることが多くなっています。

 

ヒーター乾燥有り
BW-DV・DXシリーズ

乾燥付きモデルのポイント

  • BW-DV・BW-DXで始まるモデルは乾燥付き
  • ヒーターの温風で乾燥
  • 容量は8〜12kg
  • BW-DXは12kg容量のみで洗剤自動投入あり

こちらは洗濯乾燥機に分類され、BW−DV・DXで始まる型番が該当します。

熱風による乾燥機能を搭載しています。

洗濯物が干せない・乾かなくて困ったという経験がある方はこちらがおすすめです。

「冬は厚手のものが乾ききらない」

「花粉の季節は外に干せない」

「子供の体操着明日までに用意しないと・・」

こんな時には乾燥付きが便利ですね。

今回は両方の機種を紹介していきます。
 

②洗濯(&乾燥)容量

乾燥ありかなしかが決まったら次は容量選びです。

大人1人の1日分の洗濯ものの量は約1.5kgでしたね。

ということで、4人家族なら6kgの洗濯物が出ることになります。

また、2人暮らしだとしても、2日に1度のお洗濯なら同じく6kgという計算になります。

人気があるのは8kgで、最近ではまとめ洗いもできる大きめサイズも人気となっています。

また、乾燥ありを選ぶ場合には洗濯容量ではなく、乾燥容量が足りているかをチェックすることが重要です。

ココがポイント

乾燥付きモデルを選ぶ場合・・

例えば洗濯容量が8kgのモデルの乾燥容量は4.5kgまでとなります。

洗える量の半分くらいしか乾燥できないんですね。

ですから、洗った分をそのまままとめて乾燥したい場合には、洗濯容量ではなく、乾燥容量をチェックしてください。

 

③設置スペース

いくら大き目の容量が希望でも、スペースに収まらなければ使うことはできませんよね。

ビートウォッシュは本体幅が57cmのモデルが多いのですが、一部これよりも大きかったり、小さかったりするモデルもあります。

スペック表に本体サイズも記載しておきますので合わせてチェックして見てください。

このページではわかりやすくするために、幅57cmを普通、それより大きいものを大幅、小さなものはコンパクト幅として記載しておきます。

ちなみに奥行きがダメっていうことはほぼないですね。2槽式ようの防水パンでもない限りは奥行きは問題になることはほぼないですね。やっぱり問題は幅です。

洗濯機が設置できるかのスペースのチェック方法はこちらのページで紹介しています。

ここまでが大まかな種類の決め方になります。

あとは悩んだ時に決めるためのポイントを機種ごとにまとめていきます。

 

乾燥無し 

容量の種類は

乾燥なしモデルは
・7kg
・8kg
・9kg
・10kg
・12kg

の5種類になっています。

洗剤自動投入について

※画像はBW-X120の場合 タンク位置はモデルにより異なります。

容量が9kg以上、型番でいうとBW-Xから始まるモデルは、液体洗剤・柔軟剤の自動投入機能が採用されています。

自動投入を使ってみたい方は9kg以上で選んでいただく必要があります。

 

では、小さい方から順にモデルごとのポイントを紹介していきたいと思います。

 

BW-V70G
コンパクト幅

洗濯容量 7kg 乾燥機能 なし
使用水量(洗濯) 86L 洗濯時間 32分
運転音(洗い/脱水) 32/38dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 なし
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 577×586×980 mm

ポイント
→スリムな本体

ビートウォッシュシリーズの中では1番容量が少ないタイプがこちらです。

7kgという容量は4人家族の1日分の衣類が洗えて、毛布洗いも可能なサイズです。

これまで7kgと8kg容量は本体サイズが同じだったのですが、今では7kgタイプは少しスリムなボディサイズになっています。

●設置スペースが限られている

●まとめ洗いはしない

●コンパクトでも洗濯槽自動洗浄付きが欲しい

こんな時におすすめ容量となっています。

ただし、本体がスリム化すれば、その分洗濯槽の間口も少し狭くなります。

設置スペースに問題がなければ、8kgタイプの方が洗濯物の出し入れがしやすいのでおすすめです。

 

BW-V80G
標準幅

洗濯容量 8kg 乾燥機能 なし
使用水量(洗濯) 92L 洗濯時間 33分
運転音(洗い/脱水) 32/38dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 なし
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 608×610×1,000 mm

ポイント
→1番人気はこの容量

今では各メーカーの一番のメインモデルは8kgタイプになっていますね。

ここ数年では、「家族向けなら8kg以上」っていう考えがスタンダードになってきています。

一番売れ行きの良いサイズなので価格も割安な場合が多いですね。

だいたい洗える量が1kg増えると価格が1万円程度上がるのが相場でしょうか。

7kgと8kgタイプで価格差が1万円以内であれば8kgタイプの方がお得と言っていいですね。

少しの価格差ならこちらが安心です。

 

BW-V90G
標準幅

洗濯容量 9kg 乾燥機能 なし
使用水量(洗濯) 99L 洗濯時間 33分
運転音(洗い/脱水) 32/38dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 あり
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 608×610×1,030 mm

ポイント
→洗剤自動投入あり
→少しゆったり容量

9kg以上のモデルは、液体洗剤・柔軟剤の自動投入機能が加わります。

自動投入機能は近年のトレンドで、採用されているモデルが増えてきています。

とはいえ、現状では各社大型モデルのみ自動投入機能がついているような状況です。

日立なら9kgから自動投入がありますから、「そんなに大容量じゃなくてもいいけど、自動投入は使ってみたい」という場合におすすめです。

▶︎容量について・・

大人1人の1日分の洗濯量は約1.5kgと言われています。ですから、1.5の倍数だとちょうどいい場合も多いですね。

例えば・・

・6人の1日分
・3人の2日分
・2人の3日分

これらは全て9kgの計算になります。

家族が多い方はもちろん、2人暮らしでも”まとめ洗い派”の方におすすめの容量となっています。

ただし、今では12kg容量も登場し売れ筋8kgと最大12kgに挟まれた影の薄いサイズになっている印象です。

それだけに価格の上下がしやすいサイズかもしれません。

割安ならいいんですけど、そうでないなら10kgや12kgも見た方がいいかもしれません。

8kgタイプよりも本体サイズが3cm高くなります。蛇口の高さに注意してください。

 

BW-X100G
標準幅

洗濯容量 10kg 乾燥機能 なし
使用水量(洗濯) 103L 洗濯時間 35分
運転音(洗い/脱水) 32/38 dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 あり
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 608×650×1050

ポイント
→本体幅57cmで最大容量

機能的には1つ上の9kgタイプと同じで、容量が10kgになっています。

幅は8kgや9kgと同じ57cmですが、高さがさらに3cm高くなりますのでご注意ください。

幅57cmの機種の中では1番大きな容量です。

「まとめ洗いが多いから大容量が欲しいけど、スペースがなぁ・・」っていう場合におすすめのモデルとなっています。

 

BW-X120G
ワイド幅

洗濯容量 12kg 乾燥機能 なし
使用水量(洗濯) 123L 洗濯時間 35分
運転音(洗い/脱水) 32/38 dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり カラー ホワイト
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 650×715×1060

ポイント
→縦型で最大サイズ
→洗剤自動投入

洗濯容量12kgは他のメーカーも含めてトップクラスの大きさです。

それに伴って本体サイズもかなり大き目となっており、ほぼドラム式みたいな寸法になっています。

「乾燥はいらないけど、ドラム式くらい大容量のモデルがあったらいいな」

という場合におすすめです。

逆に、「ドラム式は大きすぎてスペースがなぁ・・」っていう場合には、注意が必要ということになります。

ここまで乾燥無しモデルの紹介でした。

 

乾燥無しモデルまとめ

7〜12kg容量まで幅広いラインナップとなっています。

1番人気は8kgで、あとは洗剤の自動投入をつけるなら大きくする感じです。

予算を抑えてビートウォッシュを手に入れるなら7kgもアリですね。

10kgモデルまでは幅57cmになっていますので、「幅がきになるけどなるべく大き目がいいな」っていう時におすすめです。

 

乾燥付きBW-DV・DXシリーズ

次は乾燥付きのモデルも紹介します。

乾燥無しの機種と有りの機種では4つの違いがあります。

乾燥付きモデルのみ該当する特徴4つ

乾燥付きモデルだけの特徴①
温水洗浄機能搭載

洗剤の力を引き出しやすい温度まで衣類を温めながら洗浄するコースが追加されます。

Yシャツなんかは毎日洗濯していてもエリや袖に汚れが残ったりしますよね。こういったものは定期的に温水でしっかり汚れを落とすようにするといいんです。

常に温水にするというわけではなく、温水を使うか普通に洗うかは選ぶことができます。

つけおき洗いで更に温水というコースもありますので、ここぞというときには是非ご利用ください。

 

乾燥付きモデルだけの特徴②
温風ほぐし脱水

乾燥無しのモデルにもほぐし脱水機能が付いていますが、乾燥付きモデルだと温風を使って脱水後のシワを軽減します。

こちらの機能も使うか選ぶことができるようになっています。

 

 

乾燥付きモデルだけの特徴③
蓋の形状が違う

乾燥無しタイプ→蓋部分が途中で折れる。半分ガラス蓋。

乾燥有りタイプ→蓋が途中で折れない。全面ガラス蓋。

蓋が1枚の板状になっていて、おり曲がらないようになっています。

フラットデザインなので汚れても拭き取りやすいですし、ホコリもたまりづらい利点があります。

見た目も全面ガラス蓋の方が高級感があり、スタイリッシュですね。

その代わりに、蓋を開けた時に高さがあるため、乾燥無しモデルよりもさらに注意が必要です。

洗濯ラックをお使いの方はより念入りに高さの確認が必要となります。

 

消臭・除菌・花粉落とし

乾燥の熱風を使うことで衣類のニオイをとる、高温で除菌する・温風で花粉を払うコースが加わります。
 

乾燥は水冷除湿式 

ポイント

乾燥方式はすべて水冷除湿ヒーター方式となっています。乾燥方式の詳しい解説はこちらでしています。

「乾燥の頻度があまり高くないけど雨続きで困った時は使いたい」という方は縦型を選ぶことが多いですね。

私の個人的な基準では週1回よりも乾燥が少なければ縦型洗濯乾燥機がオススメです。

それ以上の頻度で乾燥機能を使いそうならドラム式がオススメです。

ドラム式洗濯機の紹介はこちらでしています。

それでは各機種の紹介と解説です。

 

容量の種類は

乾燥つきモデルは
・8kg
・9kg
・10kg
・12kg(自動投入あり)

の5種類になっています。

洗剤自動投入について

乾燥なしモデル同様に、9kg以上は洗剤の自動投入機能が付いています。

型番で言うと、BW-DXから始まるモデルが自動投入ありの乾燥付きモデルとなります。

ではこちらも小さい順に紹介していきたいと思います。

 

BW-DV80G
標準幅

洗濯容量 8kg 乾燥機能 4.5kg
使用水量(洗濯/洗濯〜乾燥) 92/103L 時間(洗濯/洗濯〜乾燥) 33/165分
運転音(洗い/脱水/乾燥) 32/37/43dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 なし
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 610×635×1,040 mm

ポイント
→乾燥付きで最小

乾燥付きでは8kgが最小サイズとなり、乾燥容量が4.5kgとなっています。

乾燥機能付きの洗濯機の場合は乾燥したい量を基準に容量を決める必要があります。

洗える量は4人分でも、乾燥は3人分までとなります。これよりももっと多く乾燥容量が必要であればドラム式がおすすめです。

▶︎洗ったもの全部は乾燥しない

▶︎干しても乾かなかったものだけ

こんな場合は4.5kg乾燥でも十分でしょう。

乾燥付き8kgモデルではど定番のモデルとなっています。

乾燥付きでは一番お買い得感が強い機種ではないかと思います。

乾燥付きの場合は1kg容量が増えると1万5千円程度価格が上がるのが相場でしょうか。

 

BW-DX90G
標準幅

洗濯容量 9kg 乾燥機能 5kg
使用水量(洗濯/洗濯〜乾燥) 99/118L 時間(洗濯/洗濯〜乾燥) 34/175分
運転音(洗い/脱水/乾燥) 32/37/43dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 あり
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 610×660×1,085 mm

ポイント
→液体洗剤・柔軟剤自動投入

液体洗剤自動投入のタンクがあるため本体の背が高くなります。

本体と蛇口がぶつからないかどうかのチェックは念のためしておいた方がいいかと思います。

先ほども書いた通り、洗濯容量9kgは大人6人分の洗濯物を洗える容量です。3人家族なら2日に1度のお洗濯でもいいくらいの大容量ということですね。

乾燥容量も少しだけ大きくなり、5kgまでとなります。0.5kgの差はワイシャツで2〜3枚、トレーナーだと1〜2枚分となります。

 

BW-DX100G
標準幅

洗濯容量 10kg 乾燥機能 5.5kg
使用水量(洗濯/洗濯〜乾燥) 103/126L 時間(洗濯/洗濯〜乾燥) 34/185分
運転音(洗い/脱水/乾燥) 32/37/43dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 洗剤自動投入 あり
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 610×660×1,105 mm

ポイント
→標準幅で最大容量

本体幅610mmのタイプの中では最大の容量のモデルで、このくらいのサイズまでは設置できるお家が多いようです。

このサイズまでなら設置可能なお家が多いはずです。背が高いので蛇口にぶつからないかどうかだけご注意ください。

ここまでが本体サイズの幅が610mmの基本サイズです。

このあと紹介するモデルは本体がだいぶ大きくなります。

性能・サイズともにこれまでとは別の種類と言ってもいいかもしれません。
 

BW-DX120G
ワイド幅

洗濯容量 12kg 乾燥機能 6kg
使用水量(洗濯/洗濯〜乾燥) 125/155L 時間(洗濯/洗濯〜乾燥) 43/165分
運転音(洗い/脱水/乾燥) 37/36/44dB 風呂水ポンプ あり
洗濯槽自動洗浄 あり 自動投入 あり
本体サイズ(幅×奥行き×高さ) 650×715×1,060 mm

ポイント
→縦型大容量モデル

縦型としては最も容量の大きなモデルとなり、乾燥容量も6kgあります。

それに伴って、ボディ幅・奥行きも他にないくらい大きいです。

本当にドラム式並みの性能とサイズっていう感じですね。

ちなみに防水パンの必要な奥行きは54cmで他の機種と同じです。

足だけ防水パンに入ってお腹の部分がパンからはみ出す感じになります。

大容量は魅力だけど・・

「ドラム式はちょっと気が進まないなぁ」

「使い慣れた縦型がいいかも」

こんな場合に候補になるモデルとなっています。

 

乾燥付きモデルまとめ

乾燥付きモデルで狙い目なのは
1位 8kg BW-DV80G
2位 11kg BW-DX120G
この辺が人気で割安となっています。

大容量が必要なければ8kgタイプは日立のいいとこ全部載せかつお買い得なので非常にオススメです。

「1日に何度も洗濯機を回す」という方は縦型では最大容量の12kgタイプを是非。大物洗いも得意です。

 

まとめ

ビートウォッシュの全機種紹介と簡単な解説をしてきました。

乾燥機能をご検討の方は”外で干せない時どうするか”を考えていただくといいですね。
▶︎除湿機があって部屋干しでも問題無し
▶︎浴室乾燥機能がある
こんな方は乾燥無しのモデルで大丈夫そうですね。

乾燥付きのモデルの場合は
▶︎温水洗浄機能
▶︎温風ほぐし脱水
▶︎センサー運転
機能も使うことができます。普段のお洗濯以上の洗浄力のコースの搭載は現在のトレンドとなっています。「毎日洗ってるのにエリに色が付いてきた・・」なんてお困りの方は是非試していただきたい機能となっています。

容量は乾燥あり・なし共通で8kgがメインで、次の狙い目は一番大きいサイズですね。ご家族の人数と洗濯頻度によってお選びください。大人1人の1日当たりの洗濯量は約1.5kgが目安です。

それではこれで紹介を終わります。参考になりましたでしょうか?最後まで読んでいただきありがとうございます。

▼トップページへ戻る

-洗濯機

Copyright© 白物家電ブログ , 2022 All Rights Reserved.