白物家電ブログ

最新生活家電で暮らしをもっと快適に!

加湿機

【知らない方がよかった?加湿器の世界】加湿器の選び方とお部屋別おすすめモデル紹介

更新日:

加湿器の選び方を詳しく解説!

知らない方が楽しくお買い物できるかも!?

家電店以外にも雑貨屋さんやインテリアショップなどでも取り扱いのある加湿器。

本当に種類が多く、しかも価格もいろいろと、どんなものを選んだら良いか迷ってしまいますよね。
 

おしゃれな加湿器

手頃な価格の加湿器

静かな加湿器・・・

魅力的な商品がたくさん見つかります。
 

一方、家電店で売っているパナソニックとかダイニチなどの有名メーカー品だと、箱っぽいデザインばかりですし、価格も高いですよね。

 

いったい何が違ってこんなに価格やデザインに違いが出るのでしょうか?
 

ということで、本日はいくつもの種類のある加湿器の正体に迫り、賢く選ぶ方法をお話していきたいと思います。
 

加湿器のことはしっかりお話すると

「知らなかった方が幸せだった雑学」

的な内容になります。

また、"おしゃれでお手頃価格の加湿器"も掲載しておりません。

あらかじめご了承いただけますようお願いします。

 

加湿器の選び方

加湿器選びのポイントは

①使い方にあった加湿方式を知る

②価格の違いを知る

③対応畳数を知る

この3段階です。
 

それでは順番に見ていきましょう。
 

①4つの加湿方式
メリット・デメリット・適切なシーン

加湿器には主に4つの加湿方式があります。

詳しく覚える必要はありませんが、その後の商品説明の助けになるので、簡単にお話しておきますね。
 

気化式・ハイブリッド式


家電メーカー品では現在主流の方式が気化式とハイブリッド式です。

おなじみの家電メーカーの品を買う場合はこの方式になることが大半です。

2つの違いはフィルターに当てる風の温度の違いだけです。
 

▶︎気化式

⭕️送風するだけなので電気代が安い

❌加湿スピードが遅い

ゆっくりではありますが、非常に安い電気代で運転ができます。

おすすめシーン

リビングなどで、加湿器をつけっぱなしで使うなら電気代の安い気化式がぴったりです。

ゆっくりとはいえ、対応畳数があっていれば湿度は上がりますからね。

 

▶︎ハイブリッド式

⭕️温風を使うので加湿スピードがアップ

❌その分電気代は高くなる
 

おすすめシーン

温風を併用するので加湿スピードが早くなります。

寝室など加湿器をつけたり・消したりして使う場合におすすめです。気化式に切り替えて運転できるモデルもあります。
 

▶︎共通

⭕️水が汚れた場合でもある程度フィルターが吸着してくれる

❌タンク・受け皿・フィルターが必要で、デザインが箱型に限られる

また、どちらも蒸気はや霧などは見えず、風が出てくるだけに見えます。
 

気化式は比較的冷たい風が出ます。

もちろん冷房ということではありませんが、室温が低いときに水分を含んだ風が流れているとスースーして感じることもあります。
 

ハイブリッド式は内部で温風を使うので、冷たい風というほどではありません。

ですが、急激に冷めるため、温風というほどでもありません。 
 

フィルターが大切

「フィルターを使う」と聞くと、手入れが面倒・汚れが付くのが嫌・交換が手間など嫌なイメージが浮かぶ方も多いかもしれません。
 

ですが上のイラストをご覧いただくとわかるように、うっかり水の交換や本体の手入れを忘れて水が汚れてしまっても、フィルターが汚れを吸着することで部屋に放出されることを抑制してくれているんですね。

不衛生な風を出さないために、フィルターが犠牲になってくれているわけです。
 

フィルター寿命について・・

フィルター寿命2年とか、10年とかありますが、汚れにくさの違いではありません。

「こまめに洗って10年使ってください。」

「お手入れを忘れちゃう時もありますよね。2年で交換しときましょう。」

これくらいの違いでしかないんです。

フィルター寿命10年は"10年間お手入れ不要"というわけではありませんのでご注意ください。

 

スチーム式

昔から馴染みのあるタイプがスチーム式です。

⭕️沸騰の高温で菌の繁殖を抑制

⭕️加湿スピードがもっとも早い

❌湯沸かしを続けるため電気代が高い

電気ポットから湯気が出るのと同じイメージですね。

高温で菌の抑制はできますが、湯垢や水道水に含まれるカルシウムが本体に付着する点もポットと同じです。

近年の節電需要の高まりから、大手のメーカーでの製造は減少傾向ですが、比較的コンパクトな加湿器では今も現役です。
 

暖かいスチームがでてくるので、気化式のスースーする風が苦手な方には根強い人気を誇ります。

おすすめシーン

特に乾燥の気になるお部屋&急いで加湿したい時に有効ですが、最近の住宅は高気密になっていることもあり気化式やハイブリッド式にシェアを奪われている印象はあります。

 

超音波式

超音波式は霧吹きで水をまいているのとほぼ同じです。

⭕️電気代が安い

⭕️加湿スピードが早い

⭕️運転音が小さい

⭕️シンプルな構造なためデザインが豊富

❌汚れ対策がないモデルが大半

実際は霧吹きではなく、超音波で小さな板を震わせることで水を霧状にしているのですが、タンクの水をそのまま部屋に放出するという点で同じと言えます。
 

つまり、水が汚れていれば、それがそのまま部屋にばら撒かれるということになってしまいます。

手頃な価格のモデルでは水の汚れ対策もない場合が多く、もっとも管理に気をつけなけばいけない方式となります。
 

ただし、それさえクリアできればメリットも多い方式とも言えます。比較的安価で電気代も安く、いろいろなデザインのモデルから選ぶことができます。

 

おすすめシーン

オフィスやワイドリビングなどの広い空間で自分の周囲の湿度だけあげたい場合などがおすすめパターンとなります。

なぜ自分の周囲だけなのかは次のパートでお話します。
 

魅超音波式が一番要注意!

メリットが多く一見理想的な加湿器に見えますが、有名メーカーで超音波方式を採用しているところはありません。

やはり衛生面での不安が大きいからなのでしょうか。

実は、私も超音波方式のおすすめ優先度は低いです。

それは衛生面はもちろん、他の理由もあるんですね。

 

②加湿器の価格の違い
おすすめはだいたい1万円から


加湿器には3,000円くらいのモデルもあれば、2万円・3万円程度の価格まで幅広い商品があります。

価格の違いになるポイントとしては、1つは対応する広さの違いですね。これは皆さんも予想通りではないかと思います。
 

そしてもう一つ重要なのが、湿度の自動調節機能の有無です。

皆さん知っての通り、湿度は高すぎてもカビや結露の原因となってしまいます。
 

お部屋の湿度はだいたい60パーセントくらいが理想とされていますが、これくらいを目指して自動で運転の強弱を調整してくれるのが自動調節機能です。
 

湿度が十分上がったら運転をセーブして過剰に湿度が上がらないようにしてくれるということですね。

この自動調節機能がつく目安がだいたい1万円くらいのモデルからになります。
 

お手頃価格の加湿器

⭕️コンパクトでデザイン豊富

⭕️お求め安い価格

❌湿度調節は自分で行う

それよりも手頃な価格のモデルでは自分で湿度を調整する必要がでてしまいます。

さらに、現在の湿度表示機能すらないものが多いため、別で湿度計を用意しなければいけないことになってしまいます。

価格を抑えることも重要なことには違いありませんが、加湿器なのに部屋の湿度も測っていないなんて必要な機能まで削りすぎと思いませんか?

手頃な加湿器は自動調節機能がないモデルが多く、どうしても優先しておすすめしにくいんですね。

そういった理由からこのページでは湿度自動調節機能がついたモデルだけを紹介しています。

 

おすすめシーン

オフィスや広いリビングであればガンガン加湿しても部屋の湿度が上がりすぎる心配は少ないはずです。

それで先ほど超音波式は自分の周囲の湿度をあげるのに適していると説明したんですね。

もちろんこまめなお手入れは必須です。
 

③適応畳数を知る

加湿器にはどれくらいの広さに対応できるかの目安が書いてあります。

木造○○畳
プレハブ〇〇畳

このように記載されているのですが、プレハブの方が大きな畳数になっています。
 

マンションや最新住宅など

「気密性に自信あり!」

の住宅ならプレハブ向けの畳数を基準にしても大丈夫ですが、そうでなければ木造向けの畳数を目安にしておくのが安心です。

 
特に気化式の場合は加湿がゆっくりなのでサイズはぴったり以上に合わせることをおすすめします。

静かさを求める場合も大き目を

多少の違いこそあれ、超音波方式以外には静かな加湿器というのはなかなかなありません。

それよりも、運転の強弱による差のほうがずっと大きくなります。

なかなか湿度が上がらず、強い運転が続いた場合、

▶︎気化式・ハイブリッド式では送風音

▶︎スチーム式では沸騰音

が大きくなります。

ですから、静かに運転するためには素早く湿度をあげて、あとは弱運転でキープするのが理想です。

 

選び方おさらい

選び方のポイントはここまでになります。一度おさらいしておきましょう。

気化式かハイブリッド式が電気代・衛生面のバランスがよく安心。
 

スチーム式は電気代が高いですが、ひんやりしない加湿器を探すなら候補。
 

超音波式は魅力も多い分、湿度が高くなりすぎる心配&衛生面での不安が残る。「清潔にキープできる自信有り」&「自分で湿度計見ながらパワー調整」なら良いかも?
 

 

それでは、次はおすすめ商品の紹介です。

リビングにおすすめ

リビングでもしっかり加湿出来る程度のパワーを持つモデルは気化式・ハイブリッド式がメインとなります。
 

ダイニチ RXシリーズ
HD−RX718

▶︎旧モデルを表示

加湿方式 ハイブリッド
適応畳数 木造12 プレハブ19畳まで
1ヶ月の電気代の目安
(1日8時間×30日で計算)
最大運転 1,870円
エコモード(気化) 130円
運転音 標準運転最大32 最小13dB
タンク容量 6.3L

おすすめポイント

残量の見える&大き目のタンク

シンプルでスタイリッシュなデザイン

ハイブリッド式なので普段は温風加湿ですが、エコモードを選択すれば気化式運転に切り替えることもでき省エネ運転も可能です。(加湿能力は落ちます)
 

また、タンクキャップ・トレイ・フィルター・エアフィルターの4箇所には抗菌パーツが使われており、清潔性も高いモデルとなっています。

大型モデルでは珍しい、水の残量のわかる半透明のタンクに、スクエアなフォルムを合わせたデザインも目立ちすぎず、かといって古めかしい感じもせずリビングにも合いそうですね。

 

パナソニック KRXシリーズ
FE-KXR07

▶︎旧モデルを表示

加湿方式 気化式
適応畳数 木造12 プレハブ19畳まで
1ヶ月の電気代の目安
(1日8時間×30日で計算)
最大運転 117円
静音モード 22円
運転音 お急ぎ44 強39 最小15dB
タンク容量 4.2L

おすすめポイント

DCモーター採用でもっと省エネ&パワフル

ナノイーでお肌の水分保持

静かにもパワフルにも回転できるDCモーターを採用することで、気化式のゆっくり加湿という弱点を克服しながらも、省エネはキープしています。
 

また、消臭などで知られるパナソニックのナノイーも搭載しています。実はナノイーは水分をたくさん含んだイオンなので、お肌へ潤いを届けることができるんですね。

加湿量自体がアップするわけではありませんが、集中してお肌に水分を届ける分効率が良いと思っていただければOKです。
 

ガラス張りのような光沢のあるパネルを採用しており、ダイニチとは違った高級感がありますね。

 

迷った場合は
ダイニチRXシリーズかパナソニックKXRシリーズで迷った場合には・・

▶︎最小運転音とタンクの大きさで有利なのはダイニチ

▶︎電気代とナノイーが魅力のパナソニック

どちらが気にいるかで選んでいただければ良いかと思います。とはいえ、大きな差ではありませんから、デザインやその時の価格で決めても問題ない範囲かと思います。

 

寝室におすすめ

上で紹介した2シリーズももちろんおすすめです。

↓先ほどより1サイズ小さいモデル

ダイニチ DAINICHI HD-RX518(K) 

パナソニック Panasonic FE-KXR05-W 

個人的にダイニチの黒いボディーは今期1番かっこいいかなと思っています。
 

それでは上記に加えておすすめの機種をあげていきます。

ダイニチ HDシリーズ
HD−5018

▶︎旧モデルを表示

加湿方式 ハイブリッド式
適応畳数 木造8.5 プレハブ14畳まで
1ヶ月の電気代の目安
(1日8時間×30日で計算)
最大運転 881円
エコモード(気化) 78円
運転音 最大30 最小13dB
タンク容量 4.0L

おすすめポイント

最小運転音13dB

抗菌パーツもしっかり採用

先ほど紹介したRXシリーズより少し手頃な価格のシリーズとなります。

静音設計や抗菌パーツはしかかりと引き継がれており、大きな違いはデザインくらいです。
 

細かな部分では、RXシリーズにはおやすみモードがあり、本体のデジタル表示部分の減光が可能、ターボ運転で強よりも強い運転が可能といった部分で違いがあります。

「寝る時にデジタル表示が光ってると気になる」「さっきのデザインが好き」なら先ほどのRXシリーズ。そうでなければこちらのHDシリーズがお得です。
 

象印
EE-RN50

▶︎旧モデルを表示

加湿方式 スチーム式
適応畳数 木造8プレハブ13畳まで
1ヶ月の電気代の目安
(1日8時間×30日で計算)
最大運転 2,660円
湯沸かしを考慮していません
運転音 記載なし
タンク容量 3.0L

おすすめポイント

貴重なスチーム式

コンパクトボディー

スチーム式は自分の周囲だけを加湿するような小型のモデルでは結構見つけることができるのですが、お部屋ごとカバーできるモデルだと貴重なんですよね。
 

スチーム式のメリットは先ほど書いた通り、ほんのり温かい湯気が出ることと、高温で菌の繁殖を抑制できる点ですね。

特に気化式のスースーする運転が苦手な方には根強い人気を持ちます。
 

電気代は通常運転時の商品電力で計算したのですが、これには湯沸かしの電力が入っていません。実際はもう少し高くなって、月3,000円くらいになるかと予想しています。 

沸騰時には電気ポットなどと同様にボコボコという沸騰音がします。静かさ重視ならダイニチ、ふんわりあったかい蒸気優先なら象印といった選び方がおすすめです。

 

子供部屋・私室におすすめ

シャープ
HV−G30

加湿方式 気化式
適応畳数 木造5 プレハブ8畳まで
1ヶ月の電気代の目安
(1日8時間×30日で計算)
最大運転 58円
静音運転 16円
運転音 強38 静音22dB
タンク容量 2.4L

おすすめポイント

抗菌フィルター採用

プラズマクラスターで静電気抑制

気化フィルターとエアフィルターに抗菌・防カビ処理がされています。また、別売りの銀イオンカートリッジに対応しており、タンク内の水を清潔に保つのも得意なモデルとなっています。
 

シャープのプラズマクラスターといえば浮遊菌の抑制や消臭でおなじみですが、実は静電気の抑制効果も持っているんです。

冬の次回はビリっときやすいですから、これも一つのメリットになりそうですね。

 

その他の候補

これまで登場したモデルの小さいサイズももちろんおすすめです。

↓ダイニチ RXシリーズ
HD−RX318

posted with カエレバ 

↓ダイニチ HDシリーズ
HD−3018

posted with カエレバ 
 

↓象印 EE-RN35

posted with カエレバ 

 

以上、おすすめ品の紹介でした。

 

ちなみに私のイチオシはダイニチRXシリーズで、自分でも使っています。

 

最後はQ&Aコーナーです。

加湿器でよくある質問に回答

Q1 加湿空気清浄機とどっちがいい?

同じ程度の広さをカバーできる加湿器と空気清浄機を別々に買うよりは、一体型を買った方がお得にはなる場合が多いです。

加湿空気清浄機の加湿方式は全て気化式です。

空気清浄機自体がつけっぱなしで運転する家電ですから、それに合わせて電気代の安い加湿方式を採用しているわけですね。
 

空気清浄機の持つ、室内の風を循環させる特性からも、冬の時期はスースー感じることがあります。

加湿だけでOKで、肌寒い感じを避けるならスチーム式かハイブリッド式が良いかと思います。
 

Q2 アロマ対応しているモデルは?

手頃な価格の加湿器ではアロマに対応しているものもありますが、このページで紹介したモデルにはアロマ対応のモデルはありません。

というか、大手家電メーカーの品ではほとんどないです。
 

それにアロマ対応といっても、風の吹き出し口付近にくぼみがあって、そこにアロマオイルをたらしておける程度のものが多くなっています。

水に混ぜて使えるわけではありません。
 

アロマディフューザーのように熱や超音波で香りを拡散させるようなものではないので過度の期待は禁物です。
 

ちなみにうっかりお水にアロマオイルを混ぜてしまうと故障の原因になるので注意してください。
 

水アカなどの汚れが気になる

一番いいのは定期的な流水洗いですね。

こまめに汚れを流してやることで、汚れをつけない方法です。ついてしまった汚れを取るのは一苦労ですからね。
 

ですが、実際はそんなにこまめに手入れしないかなぁとは思います。私もよくて月に1回くらいのペースですし・・。

もし汚れがついてしまった場合は説明書の記載にしたがって清掃してください。

重曹・クエン酸・食器用洗剤など食器に使えるものを推奨している場合がほとんどです。

それはそうですよね、強力な洗剤など残って空気中にばら撒かれては危険ですから。
 

また、それぞれのメーカーで洗浄用のクエン酸なども扱っています。

ダイニチ(クエン酸)

 

パナソニック(洗浄液)
 

 

象印ピカポット(加湿器用)

posted with カエレバ 

 

ダイソンの加湿器は何がすごいの?

家電店では結構目立つ場所に置いてあることの多いダイソン。

加湿能力自体は木造5畳・プレハブ8畳程度と寝室なら間に合うかもといったサイズです。

加湿方式は超音波方式ですが、一般的な超音波加湿器とは異なり、本体にUV除菌ライトが内臓されています。

UV除菌はウォーターサーバーなどでも採用されていることから、清潔キープ力が強いことがわかります。
 

とはいえ、対応畳数の割には高いかなぁと思います。しかも風が出るのでちょっと肌寒くなりやすい気もします。

ということで、ダイソン大好きな私でも、加湿器は別にいいかな・・と思っています。あの見た目がいい!惚れた!ということなら悪い品ではありませんよ。

 

以上よくある質問に回答コーナーでした。

まとめ

最後に重要なポイントだけ振り返っておきましょう。

電気代・加湿力・清潔性のバランスが良いのは気化式・ハイブリッド式

ほのかにあったかい蒸気が出るのはスチーム式

過剰な湿度はかえって❌湿度自動調整機能がついたモデルを選びましょう

 

▼トップページへ戻る

おすすめ記事

1

洗濯機の種類にはどんなものがある!? 最新の洗濯機事情を一挙紹介? 年々進化・多様化している洗濯機。 たくさんの機種から選べるのはありがたい ...

2

人気のコードレスを比較! 2018年はコードレス掃除機の重要なターニングポイント!! 年々進化し、種類も増えているコードレスクリーナー。 「 ...

3

エアコン選びは難しいもので、家電の中でも最難関のカテゴリーと言えるかもしれません。 メーカーごとの機能・特徴や種類・サイズが豊富ということは ...

-加湿機

Copyright© 白物家電ブログ , 2018 All Rights Reserved.